2006年11月29日

ありのままを、記録する

クリント・イーストウッドは、私にとってちょっといわくのある、特別な存在だ。
作品が好きで好きで……というわけではないのだけれど(きちんと理解できてるか分からないし)、彼の映画が公開されるとなると、絶対見に行かなきゃ!という思いにかきたてられる。
「父親たちの星条旗」も、見に行かなきゃ!とそわそわしていて、やっと先週末、見に行けた。
今、話題になっている「硫黄島からの手紙」と対になる物語だ。

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posted by さやか at 00:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 洋画(映画) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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